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手軽な無線仕様のリアル5.1chシステム「HT-RT5」をご紹介 [オーディオ情報]


手軽にリアル5.1chシステムを実現できる無線仕様の「HT-RT5」をご紹介!

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>>HT-RT5詳細・納期はこちら

センタースピーカー兼、左右のフロントスピーカーをまとめたバースピーカー1台
リアスピーカー2台(ワイヤレス)、サブウーファー1台()ワイヤレス)がセットになっています。

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>>HT-RT5詳細

それぞれのスピーカー間はワイヤレスで接続するため、ケーブル不要。
リアル5.1chシステムを構成する場合、多くの場合リアのスピーカーと繫ぐ為にケーブル類が部屋を這ってしまいますが、ワイヤレス仕様の「HT-RT5」ならケーブル類が部屋を這う事なくリアル5.1chシステムが構成出来ます。
この部分は最大の「HT-RT5」の特徴と言えます。

そしてワイヤレス通信に使用される周波数は5.2GHz帯を使用しており、電子レンジなどを使用した時に「音声が途切れてしまう!」等のトラブルに強い点も特徴です。

ただし、リアスピーカーの2台とサブウーファーの1台は無線仕様なのでケーブルは必要ないのですが、コンセントだけは必要な点に注意。ですがワイヤレス接続の事前設定などは不要でコンセントを挿すだけで繋がります。

また、「HT-RT5」はテレビだけでなくスマホやウォークマン、タブレット、パソコン等の端末からBluetooth機能(NFC対応)を用いてワイヤレス音楽再生が可能
パソコンの音声等もBluetoothを用いて再生できるのでパソコンでyoutube等を見る時にもイイ音で聴けますね。

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HT-RT5詳細

またワイヤレスのより自由なレイアウト性を向上させるため、バースピーカー、リアスピーカー共に壁掛け対応となっています。

さらにテレビ接続する場合、最新の4Kテレビでも使用できるように4Kパススルーにも対応。
また、HDMI入力3系統のうち1系統がHDCP2.2に準拠。

「HT-RT5」は リアスピーカーがワイヤレスとなった事で超簡単に設置が可能。
リアスピーカーはコンセントを挿すだけで自動接続しますし、

お部屋で家具の配置などの原因により適切な場所にスピーカーを置けない場面は多々ありますが、「HT-RT5」は理想的なスピーカー配置を実現する「D.C.A.C.DX」を搭載。
付属の測定用ステレオマイクを使って約30秒で補正でき、仮想的にスピーカーの音源位置を移動し、理想的なスピーカー配置にする事でより忠実度の高いサラウンド空間を再現できます。
手頃なリアル5.1chホームシアターシステムなら「HT-RT5」がオススメですね!





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コンパクトオーディオ「CAS-1」が新登場 [オーディオ情報]

コンパクトオーディオ「CAS-1」が新登場

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>>新型コンパクトオーディオシステム「CAS-1」の詳細・納期はこちら

専用のアンプと2ch、2Wayのスピーカーがセットになったコンパクトオーディオ 「CAS-1」が登場

スピーカー用アンプ基板とヘッドホン用アンプ基板が、それぞれ独立した専用の回路を構成していて、セットになったスピーカーだけではなく、ヘッドホンユースにも十分に対応できる仕様となっています。

ヘッドホンユースにも十分に対応と言うのは「CAS-1」に搭載されるヘッドフォンアンプには「PHA-2」に採用されたメインデバイスを搭載しているとの事。
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「PHA-2」と言えば、ポータブルヘッドホンアンプとして高い評価があり、ソニーストア販売価格で54,880 円+税の商品です。
そんな「PHA-2」のメインデバイスを搭載した「CAS-1」はソニーストア販売価格で79,880+税と高額ではありますが、据置のスピーカーだけでなくヘットホンアンプとしての性能の加味すると値段は納得の範囲ですね。
>>「PHA-2」の詳細はこちら

今日ご紹介している「CAS-1」は、スマホ 、ウォークマン、PCから有線接続で再生できるのはもちろんですが、Bluetooth、NFCのワイヤレス接続にも対応
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ワイヤレス再生時でも高音質が楽しめる「LDAC」に対応。
「LDAC」は従来のBluetooth規格と比べると最大約3倍の情報を伝送できる新しい技術
「LDAC」に対応した機器間では、ハイレゾ音源がワイヤレスで楽しめます。
>>「LDAC」対応ウォークマン「NW-A25」はこちら

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ハイレゾ対応のノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-EX750NA」新登場! [オーディオ情報]

ノイズキャンセリングヘッドホン h.ear in NC(MDR-EX750NA)

ハイレゾ対応かつ、ノイズキャンセリング機能がついた新商品「MDR-EX750NA」をご紹介

発売予定・・・2015年10月10日
ソニーストア販売価格・・・20,880 円+税
↓ 10%割引率クーポン使用 2,088円引き ↓
ソニーストア販売価格・・・18,792 円+税
>>ノイズキャンセリングヘッドホン h.ear in NC(MDR-EX750NA)の詳細・納期はこちら

付属・・・マイクロUSBケーブル(約1.0m)、航空機用プラグアダプター、ハイブリッドイヤーピースSS,S,M,L(各2)、キャリングポーチ、クリップ

フルオートAI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能搭載
周囲の雑音を解析し、3つのノイズキャンセリングモードを自動で選択するフルオートAI ノイズキャンセリング機能搭載。

キャリングポーチ付属
持ち運びに便利なキャリングポーチ付属

実際にMDR-EX750NAを使わせてもらった感想

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「MDR-EX750NA」はバッテリとリモコン部があり、全体の重さは結構あります。
しかし重さの代わりにMDR-EX750NAは再生機器側にノイズキャンセリング機能が無くてもノイズキャンセリングが楽しめるメリットがあります。
もっと言ってしまえば、何も繫がなくても「MDR-EX750NA」単体だけでノイズキャンセリング機能が使用可能。

ハイレゾ対応かつノイズキャンセルも出来るのが「MDR-EX750NA」のポイント。
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「MDR-EX750NA」は通常のノイズキャンセリングヘッドホンとは違い、デュアルノイズセンサーテクノロジーを採用。
ヘッドホンの内側と外側の2つのセンサー(マイク)でノイズを集音、DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンにより騒音を打ち消す効果のある信号を高精度に生成しています。

「MDR-EX750NA」のノイズキャンセルの感想



MDR-EX750NAの主な特徴でもあるノイズキャンセリングは素晴らしい出来でした。

一昔前のノイズキャンセルより大きく違うと思ったのはホワイトノイズの少なさ。確実に軽減されています。
イヤホンコードのリモコン部で「ON / OFF」が操作できるのですが、切ったり入れたり、ノイズキャンセリングのスイッチを入れると隣で話している人の声がずーと遠くに移動したかの様な錯覚に陥ります。

人の足音や雨の音(当時雨が降ってた)なんかの雑音はキレイに無くなって静かな空間に早変わり。イメージとして水の中に入ったような感じですね。
注意点としては100%の雑音が無くなる訳ではないです。が、横から話しかけられても気づかないぐらいにはキャンセルしてくれますのでその効果は必要十分。

電車内の走行音や室内の換気扇の音。遠くからする車のエンジン音など様々な喧噪にもノイズキャンセリングは有効ですので端末を選ばず使用出来るノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-EX750NA」、オススメです!
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>>ノイズキャンセリングヘッドホン MDR-EX750NA詳細・納期はこちら


【ソニーストア】ステレオヘッドホン MDR-100Aが新登場! [オーディオ情報]

MDR-100A ヘッドホン 付属 ソニーストア 比較 価格 ブログ 記事

専用設計40mmHDドライバーユニットを搭載し、5Hz-60,000Hzの再生周波数帯域が再生可能なh.ear on (MDR-100A) が新登場。

<2つのオリジナルアクセサリー準備中!>
■ h.ear on(MDR-100A)用ヘッドホンケース
■ オリジナルヘッドホンスタンド
ソニーストアで「MDR-100A」をご注文されたお客様へ準備ができしだいメールにてご案内いたします。
>>詳細はこちらから

専用設計40mmHDドライバーユニット
再生周波数帯域、5Hz-60,000Hzにいたる高域再生が可能な専用設計40mmHDドライバーユニットが搭載されました!
振動板にはチタンコートドーム振動板採用が採用されています。

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折りたたみ機構採用
ハウジング部をコンパクトに折りたため、付属品でキャリングポーチも付いているので持ち運びが容易なのは嬉しいポイントですね。
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各ヘッドホンとのMDR-100Aの簡易比較表

MDR-100A ヘッドホン 付属 ソニーストア 比較 価格 ブログ 記事
型名 MDR-100A
(NEW)
MDR-ZX770 MDR-1ADAC MDR-1A
型式 密閉ダイナミック(耳覆い型) 密閉, ダイナミック 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型
ユニット 40 mm、ドーム型(CCAWボイスコイル) 40mm ドーム型(CCAWボイスコイル採用) 40mm 40mm ドーム型
感度 103 dB/mW 100 dB/mW   105dbB/mW
マグネット   ネオジウム   ネオジウム
周波数 5Hz-60,000Hz 5 Hz - 25,000 Hz 4Hz-40,000Hz(デジタル接続時)
4Hz-100,000Hz(アナログ接続時)
3-100000Hz
インピーダンス 24 Ω(1 kHzにて) 40 Ω(1 kHzにて) 24Ω(1kHzにて) 24Ω(1kHzにて)
最大入力 1500mW(IEC) 1,000 mW (IEC*) 1500mW(IEC) 1500mW(IEC)
価格 21,880円+税
>>詳細はこちら
9,880円+税
>>詳細はこちら
36,880円+税
>>詳細はこちら
27,750円+税
>>詳細はこちら



主な仕様
型式:密閉ダイナミック(耳覆い型)
ドライバーユニット:40 mm、ドーム型(CCAWボイスコイル)
感度:103 dB/mW
再生周波数帯域:5Hz-60,000Hz
インピーダンス:24 Ω(1 kHzにて)
最大入力:1500 mW (IEC)
コード長:約1.2 m
入力プラグ:金メッキL型ステレオミニプラグ
質量:約 220 g(ケーブル含まず)
付属:ヘッドホンケーブル(約1.2m)、マイク/リモコン付きヘッドホンケーブル、キャリングポーチ

MDR-100A ヘッドホン 付属 ソニーストア 比較 価格 ブログ 記事
>>MDR-100A詳細はこちら

お手軽ホームシアター「HT-XT100」ご紹介! [オーディオ情報]


自宅テレビの音質を簡単にグレードアップさせるお手軽ホームシアター「HT-XT100」

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※テレビは別売りです。

テレビの音をかんたんにグレードアップ。USB端子を搭載した2.1ch台座タイプ

スピーカー部
トゥイーター:2mmバランスドーム型
ウーファー:アコースティックサスペンション型、43×120mmコーン型
サブウーファー:Built-inタイプ、バスレフ型、100mmコーン型
筐体大きさ(幅×高さ×奥行きmm):約702×79×311となっています。

また、数々のSONY独自の高音質機能も搭載してます
ソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」はもちろん、サウンドモードに自動切り替えする「ClearAudio+」
そして6種類の「サウンドフィールド」はリモコンにて切り替え可能です。
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「ボイスモード」を搭載

人の声を強調し聴きやすくする「ボイスモード」を搭載しており、ニュースのアナウンスや映画やドラマのセリフがハッキリと聞き取り易くなります。
「ボイスモード」は付属のリモコンからON/OFF切り替えが可能。

NFC&Bluetooth(R)に対応
Bluetoothに対応しており、お手持ちのスマートホンやウォークマン等から音楽の再生が可能
NFCにも対応しているのでNFC対応機器からならワンタッチで接続が超簡単に出来ます。

HDMIケーブル1本でかんたん接続
テレビとの接続はHDMIケーブル1本で手軽に行えます。HDMIリンクに対応し、テレビのリモコンで連動操作が可能。

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面白プレゼントに最適!?音が出る電球「LSPX-100E26J」 [オーディオ情報]

Bluetoothでワイヤレス再生ができるLED電球スピーカー「LSPX-100E26J」が新登場!
LSPX-100E26J-3.jpg
既存の電球と「LSPX-100E26J」を交換するだけで設置完了という手軽さ。面倒な配線などは不要!
機械モノが得意では無い方も心配無用な商品となっています。この手軽さ、わかり易さもプレゼントに良さそう。

LSPX-100E26Jの外径は61mm×全長116mm。
通常のLED電球と同等サイズなので取り替えによるトラブルとほぼ無いと思われます。
ただ、口金はE26です。E26口金とE17口金の変換コネクターを使えば、E17口金にも設置が可能。
(E17口金で使用する場合は、別途、市販の変換コネクターを購入する必要があります)

LSPX-100E26J LED 電球 サイズ 価格 予約 詳細 ソニー 照明 スピーカー AV ブログ

優しい電球色とLED特有の鋭い?光を新開発「円筒導光板」や、ソニー独自の光学技術 「光学レンズグローブ」を使用する事で自然な光へ。
色味は暖かい電球色が採用されています。(電球色→茶色っぽい暖色)
LSPX-100E26J LED 電球 サイズ 価格 予約 詳細 ソニー 照明 スピーカー AV ブログ
付属されるリモコンに各種機能が集約されており、NFCもリモコン側に搭載されています。
「LSPX-100E26J」を操作する時はリモコンを使用。
ただ、Xperia(TM)などのAndroid(TM)搭載スマートフォンやiPhoneなどお持ちの方はアプリ「SongPal」をダウンロードすると、ボリュームコントロールやLED電球の調光が可能です。

SPX-100E26J - 主な仕様

スピーカー部
スピーカー:直径約40 mm
実用最大出力:2W

Bluetooth
通信方式:Bluetooth標準規格ver.3.0
見通し距離:約10M
変調方式:FHSS
対応プロファイル:2DP,AVRCP
対応コーデック:SBC、AAC
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP): 20 Hz - 20,000 Hz(44.1 kHz サンプリング時)
NFC:NFC対応(付属リモコンに内蔵)

照明部
全光束:360 lm
光源色:電球色
対応口金:E26口金
消費電力(AC電源使用時) :約9W(LED:約7 W /スピーカー:約2 W)


LED電球スピーカー - LSPX-100E26J

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LSPX-100E26J・特徴

全光束:360 lm(暖色)

照明兼スピーカの新アイテム

販売価格23,880円(税別)

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ランニングを記録/測定/サポートする「Smart B-Trainer」こと「SSE-BTR1」登場 [オーディオ情報]

ランニング/ジョギングをサポート!「Smart B-Trainer」

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耳に装着し使用するデバイスと「SS-BTR1」とスマホ上で管理するアプリケーション「Smart B-Trainer for Running」の二つで構成されています。
「シンプルでスタイリッシュ」、「楽しく効率的」、「ゴール設定と達成感」をキーコンセプトに開発されたSmart B-Trainer。
これまでソニーが培ってきたオーディオの技術と、最新のセンシングやソフトウェアの技術を融合させ、新しい体験をもたらします。
ダイエットや体力づくり、レースへの参加など様々な目的に向けて音楽や音声の活用し多彩なトレーニングメニューを提供する事で継続することをサポート!
管理アプリである「Smart B-Trainer for Running」はGoogl Play、App Storeにて3月7日より提供予定(無償)
3月7日はデバイス「SS-BTR1」の発売日なので届いたその日からランニング等トレーニングでご使用いただけます。
「SSE-BTR1」は6つのセンサー(心拍、加速度、GPS、コンパス、ジャイロ、気圧)を内臓。
11種類のログ(心拍数、消費カロリー、距離、時間、スピード、ペース、ピッチ、歩数、スライド、走行ルート、高度)の記録、測定が可能です。
※「SSE-BTR1」は心拍数/消費カロリーを測る場合、"METs"法で測定
※アプリ「Smart B-Trainer for Running」対応OS
・Android4.1以降(カメラ搭載スマホ)
・iOS7以降搭載iPhone/iPod
>>「Smart B-Trainer」 の詳細はこちら

>>心拍数をコントロールして、より効率的なトレーニングを「Smart B-Trainer」
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「SSE-BTR1」・・・解説

ヘッドホン一体型のスポーツデバイス・・・コンパクトな筐体に6種類のセンサー (心拍、加速度、GPS、コンパス、ジャイロ、気圧)を内蔵し、11種類のランニングログ(心拍数、消費カロリー、距離、時間、スピード、ペース、ピッチ、歩数、ストライド、走行ルート、高度)を計測・記録可能。
心拍数と連動・・・心拍数をリアルタイムに計測し、事前に設定したユーザープロファイルと目標心拍数をもとに、その時のランナーの状況に応じた楽曲をソニーの12音解析技術により最適なテンポのモノを自動選曲、再生が可能。
防水性能 ・・・IPX5/IPX8相当の防水性能
水泳用イヤーピースを装着し、水深2.0mに30分沈めた状態で製品に故障がないことを確認
多彩なトレーニングメニュー ・・・ウォーキングからフルマラソン対策まで様々なメニュー

比較 ブログ SSE-BTR1 MDR-AS600BT 防水 ランニング スポーツ

ランニングログ・・・ランニングログをアプリケーションに転送に転送することで、その日の結果を可視化。
過去からの累積記録、ベスト記録、推移などをグラフや比較可能。
>>ランニングログを活用、運動リズム・呼吸リズム・心拍リズムから走りと音楽と同期

Smart B-Traine プロモーションムービー

SSE-BTR1 主な仕様

本体カラー(『SSE-BTR1』) ブルー/ブラック/ピンク/ホワイト
防水性能:IPX5/IPX8
メモリー容量:16GB
内蔵マイク:モノラル
ボイスメモ機能:約10秒~約120秒/1回
センシング関連:内蔵センサー:心拍、GPS、加速度、ジャイロ、電子コンパス、気圧
計測可能データ:心拍数、消費カロリー※10、距離※11、時間 、スピード※11、ペース※11、ピッチ※11、歩数※11、ストライド※11、走行ルート※12、高度※13
音楽再生関連:再生可能ファイル MP3、WMA※14、ATRAC、リニアPCM※15、AAC※14
再生モード:トレーニングモード (心拍トレーニング連動再生 /運動強度連動シャッフル再生)
再生モード:ミュージックモード(ノーマル再生/シャッフル再生)
記録可能曲数:MP3 約3900曲(128kbps)
リニアPCM:約360曲(1411kbps)
接続インターフェース:USB Hi-speed USB(USB2.0準拠)
接続インターフェース:NFC /Bluetooth 送信方式 Bluetooth標準規格 Ver. 4.0
対応Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP/HSP、SPP
対応コーデック:SBC、AAC
電源関係:内蔵リチウムイオン充電式電池(USB電源)
充電時間:約1.5時間
質量 約43g
同梱物:デバイス本体、イヤーピース(S/M/L/LL 各サイズ2個1組)、水泳用イヤーピース(S/M/L/LL 各サイズ2個1組)、心拍センサー調整カバー(S/M/L 各サイズ2個1組)、調整バンド、USBクレードル、キャリングポーチ
アプリケーションソフトウェア
対応OS、機種 Android 4.1以降を搭載したカメラ搭載スマートフォン
および iOS7以降を搭載した iPhone/iPod
※10:‘METs’法を用いて算出しています。ラン、ジョギングやウォーキングなどにおいて計測が可能です。それ以外の運動や移動方法、動作状態によっては正しく算出されないことがあります。
※11:ラン、ジョギングやウォーキングなどにおいて計測が可能です。それ以外の運動や移動方法、動作状態によっては正しく算出されないことがあります。
※12:GPSの受信状況によっては正しく計測・表示できないことがあります。
※13:気圧の変化を計測することで算出しています。そのため、天気や気温、外気圧の変化など外部環境の変化により正しく算出されないことがあります。また、高度の絶対値設定が困難なため、一つの目安としてご利用ください。

「SSE-BTR1」と「MDR-AS600BT」簡単比較

型名 SSE-BTR1 MDR-AS600BT
画像 比較 ブログ SSE-BTR1 MDR-AS600BT 防水 ランニング スポーツ 比較 ブログ SSE-BTR1 MDR-AS600BT 防水 ランニング スポーツ
防水機能 IPX5 / IPX8 防滴 IPX4
 内蔵メモリ  16GB  -
楽曲取り込み可 楽曲取り込み不可 
ユニット 9mm 9mm
再生周波数 20 Hz-20,000 Hz
NFC 搭載
通信方式 BluetoothVer4.0 BluetoothVer3.0
マイク 搭載
バッテリ 最大13.5時間 最大8.5時間
メニューON メニューOFF -
最大約6時間 最大約13.5時間
充電方法 USB
質量 約43g 約21g(コード含まず)


※IPX5 / IPX8・・IS防水保護等級 IPX8(浸水に対する保護等級)当社試験条件において、水泳用イヤーピースを装着し、水深2.0mに30分沈めた状態で製品に故障がないことを確認
※ 防滴 IPX4・・あらゆる方向からの、飛沫に対して本体機能を保護

比較 ブログ SSE-BTR1 MDR-AS600BT 防水 ランニング スポーツ



ソニー製Bluetooth対応ヘッドホン中、最高音質の「MDR-1ABT」登場! [オーディオ情報]

ワイヤレスステレオヘッドセット『MDR-1ABT』
(左から、ブラック・シルバー)

MDR-1ABT-1.jpg
>>ヘッドホン『MDR‐1ABT』の詳細/価格はこちら

「MDR-1ABT」最大の特徴と言えばやはり新開発された高音質コーデックLDACに対応した点でしょう。
LDACとはBluetooth接続時、従来比で最大約3倍の情報量を伝送可能な新開発の高音質コーデック。

いくらヘッドホンが高級高性能なモデルでも、元となるそもそものデータ量が少なかった従来のワイヤレスヘッドホン。
今回登場したヘッドホンはソニー製ヘッドホンでBluetooth対応モデル中、最高音質のワイヤレス音楽再生が可能です!
「MDR-1ABT」はワイヤレス再生時でもいい音を聞きたい方にはぜひオススメしたいモデルとなっています。

また、ハイレゾ再生(超高域100kHz迄)にも対応したヘッドホンなのでハイレゾ対応ウォークマンとのケーブル接続時は
ハイレゾ再生もお楽しみいただけます。

既発売モデル『MDR-1A』と共通のドライバーユニットを搭載

MDR-1ABT-3.jpg


ただ、LDACによるワイヤレスでの高音質を体験したい場合はウォークマンなどの送信側もLDACに対応している必要があります。
いまのところLDACに対応しているウォークマンは以下↓
NW-ZX2
NW-A16、NW-A17(2015/4/某日アップデートにて対応)
以上のウォークマンとならLDACを生かした高音質なワイヤレス再生が可能です。

ウォークマンAシリーズ、NW-ZX2をお持ちの方はワイヤレスヘッドホンをご購入するときはぜひLDAC対応の「MDR-1ABT」を選んでいただくとウォークマンの性能が最大限生かされます。
MDR-1ABT-6.jpg


また「MDR-1ABT」はデザインも一歩進んでいて、いままでのようなボタンによるカチッ、ポチッというような操作ではなく
側面に配置されたタッチパネルによる操作になりました!
MDR-1ABT-5.jpg
個人的にこれはかなりカッコイイ。
>>「MDR-1ABT」の機能詳細はこちら

ワイヤレスステレオヘッドセット『MDR-1ABT』の主な仕様

ハイレゾリューション・オーディオ対応O(ケーブル接続時)
形式:密閉ダイナミック型
ドライバーユニット:口径40mm、ドーム型(CCAWボイスコイル採用)
感度:98dB/mW(1kHzにて)(有線接続時)
再生周波数帯域:4Hz-100,000Hz(有線接続時)
最大入力:100mW
Bluetooth通信方式:Bluetooth標準規格Ver.3.0
対応Bluetoothプロファイル:A2DP, AVRCP, HFP, HSP
対応コーデック:SBC, AAC, aptX, LDAC
入力プラグ:金メッキL型ステレオミニプラグ(ヘッドホンケーブル)
質量(ケーブル含まず):約300g
電源:内蔵充電式リチウムイオン電池
電池持続時間:最大約30時間*1
充電方法:USB充電
付属品:ヘッドホンケーブル(約1.2m)/キャリングポーチ/マイクロUSBケーブル(約0.5m)
>>「MDR-1ABT」スペック表はこちらから


ハイレゾヘッドホン - MDR-1ABT

MDR-1ABT-4.jpg

MDR-1ABT 特徴

新コーデック「LDAC」対応

タッチセンサーパネル搭載

販売価格39,500円(税別)

ソニー 長期保証 無料保証 詳細
MDR-1ABT-8.jpg
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ポータブルスピーカーの選び方をご提案! [オーディオ情報]

ポータブルスピーカーの「どれ選ぶ?!」


小型で持ち運び便利なポータブルスピーカー
場所を選ばずに何処でも音を楽しみたい人には是非活用して欲しいアイテムです。
またスマホと繋ぐだけではなく、PS Vitaやパソコンなどとも接続して動画コンテンツやゲームなどを楽しみたいですね。
それでは、今日はそんな便利なポータブルスピーカーを選ぶ際に注意して欲しいポイントをまとめてご紹介致します!

ブルートゥース 無線 ワイヤレス ポータブル スピーカー 選び方 おすすめ

1.「ワイヤレス(Bluetooth)に対応しているか」

ブルートゥース 無線 ワイヤレス ポータブル スピーカー 選び方 おすすめ

まず、ご購入前には数ある商品の中からいくつかの候補をあげていくと思うのですが
その時に是非もっとも大きな基準にして頂きたいのは「ワイヤレス対応か非対応か」です。
ワイヤレス対応のワイヤレスポータブルスピーカーならケーブルを必要としないので音楽等を再生中でもスマホなど端末機の使用が可能です。
まずポータブルスピーカーを選ぶ際はぜひワイヤレスポータブルスピーカーをオススメ致します。
ほとんどのポータブルスピーカーはワイヤレス仕様かと思いますが、選ぶ際はご注意ください。
※ワイヤレス接続するためにはお手持ちの機器(スマホ等)がワイヤレス(Bluetooth)に対応している必要があります。
そして一緒に確認して頂きたいのがNFC対応かどうか。NFCに対応していればワンタッチ接続が可能で利便性はかなり高いです。
※スマホ等の端末側もNFCに対応している必要があります
>>ワンタッチ接続 NFC詳細はこちら

2.「持ち運び性」

ブルートゥース 無線 ワイヤレス ポータブル スピーカー 選び方 おすすめ

屋内・屋外でもどこへでも持ち運んで使って頂けるのがポータブルスピーカーのメリットですのでこの点はかなり重要度が高いです。
まず簡単に持ち運びやすいかどうかの指針になるのが、「重さ、外寸」の二つです。
個人的にポータブルスピーカーを使っていて気軽に野外へ持ち運べる限界の重量は500gくらいまでだと思います、あと外寸は片手で掴める範囲ですね。
あとは剛性です、バック等に入れた際に壊れてしまっては持ち運びが難しいので複雑なデザインのものよりシンプルなものをオススメします。

3.「音質」

ブルートゥース 無線 ワイヤレス ポータブル スピーカー 選び方 おすすめ

そもそもポータブルスピーカーを購入するのは音質向上のため
だからこのポイントは一番重要・・・・・・とも思いはしますが、このランキングでは4番目にさせて頂きました。
ではカタログから音質が良いか悪いかを判断するためのポイントを簡単にご紹介
出力・・・・大きいほど大きな音が出ますので野外等で使用する場合は大きいものを
スピーカー・・・・ウーファーが搭載されていれば重点音に力強く、迫力が出ます
・・・・・、実はカタログの数値だけでどこまで音が優れているのかは正直なところ判断するのは不可能と言えます。
実際に試聴できるのが一番いいのですが、なかなか難しい方もいるっしゃると思いますので

私が実際に聞い来てオススメ出来ると思ったポータブルスピーカー↓(ソニーショップなのでソニーnolyですが!)
>>SRS-X1・・・・お風呂でも使える防水タイプの小型ワイヤレススピーカー、SRS-X11よりは音質に劣っていました。
>>SRS-X11・・・・小さいながら高出力なスピーカー、音質はフルレンジスピーカー搭載で小型ながら良い音でした。
>>SRS-X33・・・・約730gと少々重いですがデジタルアンプ、音質調整機能が搭載、低音域も力が出ていました
>>SRS-X55・・・・約1.2kg、重い!ですが、ウーファー搭載、音圧もあり、スマホへ給電可能!
個人的にSRS-X11はかなり印象に残った商品ですね、デザインと色がかなり良く、音質、音量、重さ、大きさ、値段など総合的に見て高いレベルで纏まってました。
付属のシリコンストラップは熊除け代わりリュックに付けて音楽聞きながらトレッキングも出来そうでしたね。
(推奨される使て方では無いのでシリコンストラップに強い負荷が掛からないようにご注意を・・・・・・・紛失、落下の可能性があります。)

4.「スタミナ/バッテリー」

次にポータブルスピーカーで重要なのはバッテリーの駆動時間かと思います。
カタログスペックで7時間程度は確保したいところ。
バッテリー容量が少なくて頻繁に充電ケーブルを繋いでるようだとワイヤレスの意味が薄れてしまいますからね!
あとはバッテリー内臓タイプか、電池タイプかを確認しましょう。
予算が許す範囲であればバッテリー内臓タイプをオススメします。
高級モデルの中にはポータブルスピーカーからスマホへと、ケーブルを接続しスピーカーからスマホへ充電ができるモデルもあります。
がこのタイプはほとんどが大きいモノになるので、ちょっとそこまで持ち運ぶ・・・・という用途には使い辛いところ。
逆にキャンプなどで音楽再生兼非常用バッテリーとしてはスマホの充電がピンチな友達に喜ばれること間違いなし!
充電にはUSBケーブルを使用タイプがオススメ。USBならスマホ用のモバイルバッテリーからスピーカーへ充電出来るので便利です。

4.「デザイン」

ブルートゥース 無線 ワイヤレス ポータブル スピーカー 選び方 おすすめ

個人的に意外と優先順位が低めになってしまったデザイン
が、デザインについては正直言ってしまえばそれぞれに好きなデザインがあると思いますが、選ぶ際はできるだけシンプルなデザインがオススメ。バック等へ入れて持ち運ぶときに破損しにくいです。

以上、ポータブルスピーカーを選ぶ際のポイントを簡単にまとめさせて頂きました。
ポータブルスピーカーご購入時にお役に立てたらと思います。

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防滴仕様のNEWワイヤレスヘッドセット「MDR-AS600BT」登場! [オーディオ情報]

防滴仕様のNEWワイヤレスヘッドセット
「MDR-AS600BT」登場!

ワイヤレスヘッドセット「MDR-AS600BT」
カラバリ:ブルー/オレンジ
付属品:イヤーピース(SS/S/M/L)、マイクロUSBケーブル、アークサポーター
防滴仕様のBluetoothヘッドセット
満充電時、最大約8.5時間の高スタミナ

高い装着性

MDR-AS600BT ブログ ブルートゥース 無線 価格 納期 付属品

従来のイヤホンのように耳孔に入れるだけではなく
耳のくぼみにもフィットさせるアークサポーターが3サイズ付属されており最適な大きさを選択できます
また、「MDR-BT600BT」に付属されるイヤーピースは通常のイヤーピースと違い、接地面が30%広い「ハイブリッドイヤーピースロング」を採用。
アークサポーター×イヤーピースロングにより運動中もよりしっかりと装着が可能な仕様となっています。

ワイヤレス機能(Bluetooth)

MDR-AS600BT ブログ ブルートゥース 無線 価格 納期 Bluetooth

ワイヤレス機能としてBluetoothを搭載、スマホ、iPhoneやウォークマン等、Bluetooth対応機から接続可能。
また、「MDR-AS600BT」はマイクも本体に内蔵しているのでランニング中の音声通話も可能。
この通話機能もすぐれており、相手側へ起こるエコー抑制機能等も搭載
>>「MDR-AS600BT」機能一覧はこちら

操作

MDR-AS600BT ブログ ブルートゥース 無線 価格 納期 ボタン 操作

本体に備え付けられているボタンでペアリング動作、再生/停止、送り/戻し、通話開始/停止等の操作が可能。

便利機能

NFCを搭載しており、NFC搭載端末があれば機器同士の接続/切断がワンタッチで済むのでとっても楽ちんです。
>>NFC機能の詳細はこちら

個人的感想

コントロールボックスを耳元に集約したシンプルな形とアークサポーターは装着性を高め、運動中の使用への適正がより高まったといえますね。
ソニーお得意の防滴機能は突然の少雨や汗等による故障リスクをかなり低減してくれます。
運動するとどうしても汗は出ますので、安心して使っていられるのはやはり嬉しいポイントですね。
またワイヤレスなので端末とケーブルを使って繋がなくてと言う事で電車通勤の時にも勝手がよく、どうしてもケーブルで繋ぐ有線タイプだと満員電車等で隣の人に引っかかったまま持っていかれたりしてしまいますから・・・・。

主な仕様

ヘッドホン部
型式 密閉ダイナミック
ドライバーユニット 9mm
マグネット ネオジウム
再生周波数帯域 20 Hz-20,000 Hz
質量 21g
ヘッドホン部(その他)
電源 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間 約2.5時間
充電方法 USB充電
電池持続時間(連続音声再生時間) 最大8.5時間
電池持続時間(連続通話時間) 最大8時間
電池持続時間(待受時間) 最大250時間
マイクロホン部
型式 エレクトレットコンデンサー
指向特性 全指向性
有効周波数帯域 100Hz-4000Hz
付属品
USBケーブル ●
イヤーピース ハイブリッドイヤーピースロング(SS/S/M/L 各2) アークサポーター(S/M/L 各2)
保証書 ●
クイックスタートガイド ●
リファレンスガイド ●
Bluetooth
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.3.0
出力 Bluetooth標準規格Power Class2
最大通信距離 見通し 約10m
使用周波数帯域 2.4 GHz 帯(2.4000 GHz ~ 2.4835 GHz)
変調方式 FHSS
対応Bluetoothプロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP
対応コーデック SBC, AAC
対応コンテンツ保護 SCMS-T
伝送帯域(A2DP) 20Hz - 20,000Hz(44.1kHz Sampling)

「MDR-AS600BT」詳細/納期は下記のリンクよりご確認できます


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