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アクションカムの新アクセサリが8月に2種類発売予定! [アクションカム情報]

matoactioncam-acc1.jpg

アクションカムの新しいアクセサリーが2種類登場!
発売予定日は8月7日となっていますので夏休みに使いたい方、なるべく早く欲しい方は先行予約をオススメします。


ロールバーマウント - VCT-RBM2
2015年8月7日発売予定
希望小売価格4,500円+税
アクションカム ロールバーマウント VCT-RBM2 エクステンデッドクランプ VCT-EXC1 ソニーストア
>>ロールバーマウント - VCT-RBM2 購入予約・詳細はこちら


タイラップ式で固定方法で25-65mmの径に対応。
ダイヤルネジで画角を調節可能。


エクステンデッドクランプ - VCT-EXC1
2015年8月7日発売予定
希望小売価格5,500円+税
アクションカム ロールバーマウント VCT-RBM2 エクステンデッドクランプ VCT-EXC1 ソニーストア
>>エクステンデッドクランプ - VCT-EXC1 購入予約・詳細はこちら


クリップ式の固定方法なので様々な場所に設置可能。自由度の高い画角調整が可能です。
クリップは6-60mmの厚みに対応。


アクションカムに4Kモデル「FDR-X1000V」、フルHDモデル「HDR-AS200V」が新登場 [アクションカム情報]

「FDR-X1000V」、「HDR-AS200V」新型2種が登場

FDR-x1000V HDR-AS200V アクションカム アクセサリー 価格 新型 特徴 ブログ 紹介 性能 比較

>>新型アクションカム【3/13迄】クリーニングキットがもらえるキャンペーンを実施中
>>新型アクションカム「FDR-X1000V」、「HDR-AS200V」で使えるアクセサリーご紹介中!
今回、アクションカムシリーズとして初めて4Kでの撮影が可能になった「FDR-X1000V」
従来のアクションカムの性能を向上させたフルHDモデル「HDR-AS200V」
上記の二つが新登場!

FDR-x1000V HDR-AS200V アクションカム アクセサリー 価格 新型 特徴 ブログ 紹介 性能 比較

4Kモデル「FDR-X1000V」の主な撮影仕様

動画記録画素数/フレームレート
MP4
PS:1920x1080 60p/50p,
HQ:1920x1080 30p/25p,
STD:1280x720 30p/25p,
HS120(HS100):1280x720 120p/100p
HS240(HS200):800x480 240p/200p
XAVC S 4K
30p:3840x2160 30p/25p
24p:3840x2160 24p
XAVC S HD
120p:1920x1080 120p/100p
240p:1280x720 240p/200p
60p:1920x1080 60p/50p
30p:1920x1080 30p/25p
24p:1920x1080 24p
動画記録レート
MP4
PS:約.28Mbps/HQ:約.16Mbps/
STD:約.6Mbps/
HS120:約28Mbps/HS240:約.28Mbps、XAVC S 4K
3840x2160 30p/25p/24p:約60Mbps/約100Mbps
XAVC S HD
1920x1080 120p/100p:約60Mbps/約100Mbps
1280x720 240p/200p:約60Mbps/約100Mbps
1920x1080 60p/50p:約50Mbps
1920x1080 30p/25p/24p:約50Mbps
対応する映像記録
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
XAVC S規格:MPEG-4 AVC/H.264
ビットレートは最高100Mbps。170度の広角撮影可能。
静止画記録モード時
約879万画素相当 16:9 (3952x2224)、インターバル静止画記録時
約207万画素相当 16:9 (1920x1080)、モーションショットLE静止画記録時
約222万画素相当 16:9 (1984x1120)
>>4Kモデル「FDR-X1000V」の仕様表はこちら

フルHDモデル「HDR-AS200V」の主な撮影仕様

動画記録画素数/フレームレート
MP4
PS:1920x1080 60p/50p,
HQ:1920x1080 30p/25p,
STD:1280x720 30p/25p,
HS120(HS100):1280x720 120p/100p
HS240(HS200):800x480 240p/200p
XAVC S
60p:1920x1080 60p/50p
30p:1920x1080 30p/25p
24p:1920x1080 24p
動画記録レート
MP4
PS:約.28Mbps/HQ:約.16Mbps/
STD:約.6Mbps/
HS120:約28Mbps/HS240:約.28Mbps、XAVC S
60p/30p/24p:約50Mbps
50p/25p:約50Mbps
対応する映像記録
ビットレートは最高50Mbps。170度の広角撮影可能。
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
XAVC S規格:MPEG-4 AVC/H.264
静止画記録モード時
約879万画素相当 16:9 (3952x2224)、インターバル静止画記録時
約207万画素相当 16:9 (1920x1080)、モーションショットLE静止画記録時
約222万画素相当 16:9 (1984x1120)
>>フルHDモデル「HDR-AS200V」の仕様表はこちら

高画質な撮影はもちろんですが、高画質なスローモーション動画も撮影可能。
従来のモデルから電子式手ブレ補正技術も進化、約3倍の補正効果を発揮する小刻みな振動への新たな対策により、近年人気のラジコンヘリや自転車への適正がより高まっていますし、風音低減機能も初めて搭載されて、車やバイク等の車積動画への適正も高くなっています。
このブレ補正、風切り音低減機能は4Kアクションカム「FDR-X1000V」と並び、同時に発表されたフルHDアクションカム「HDR-AS200V」にも搭載!

小刻みな振動は「SteadyShot」と呼ばれる技術が使われているようですが、「SteadyShot機能」は4Kでは利用できない点に注意。また手ブレ機能を有効にすると画角は強制的に120度になっちゃいます。

FDR-x1000V HDR-AS200V アクションカム アクセサリー 価格 新型 特徴 ブログ 紹介 性能 比較


また、車載動画等の撮影時での利便性を高めるライブビューリモコン『RM-LVR2』は注目のアクセサリー
アクションカムには液晶画面が搭載されて居ないのでどうしても撮影中にアングルを確認するときはスマホ等が必要になるのですが、
ライブビューリモコン『RM-LVR2』とセットでアクションカムを使って頂ければ
リアルタイムにアクションカムの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除が可能。

ライブビューリモコンは腕時計スタイルになっているのでスマホと違い、両手がフリーになるので撮影の自由度が天地の差。
スキー/スケボー/バイク/サイクリング等のアクションカムじゃ無きゃ撮れない場面では特にそうですが、スマホ片手に滑走や運転する訳にはいかないし、かと言ってずーと録画
しっぱなしなのは容量もバッテリーにも優しくありません。
録画/停止の操作が可能な腕時計スタイルのライブビューリモコンは超オススメのアクセサリー!

便利な機能


モード設定をオンすると上下を反転して記録できる上下反転モードに。
本体を逆さにマウントしても上下が正位置で記録できるのはカメラの配置的にどうしても逆さまになってしまう場面では重宝する機能ですね。

FDR-x1000V HDR-AS200V アクションカム アクセサリー 価格 新型 特徴 ブログ 紹介 性能 比較

マニュアル設定が行えます。
ホワイトバランスやAEシフトのマニュアル設定に対応し、撮影環境に合わせた、細かな設定が可能。

なによりソニーのアクションカムは本体防滴や小型/軽量/高精細な映像が売り!
スローモーション撮影が行えるのは純粋に面白いし、本体防滴性能は雨の日や水しぶきのかかるアクティビティでの撮影が
気軽にできるし、同梱されるウォータープルーフケースを使えば水中撮影まで可能。
ウォータープルーフケースはサーフィンやカヤックなどの防水性能が要求される場面ではもちろんですが
水が勢いよく掛かるような衝撃がある場面でも安心して使用できます。

型名 『FDR-X1000V』 『HDR-AS200V』
イメージセンサー 型式 1/2.3型 Exmor R CMOSセンサー
総画素数 約1280万画素
有効画素数 動画時 約880万画素(16:9)※1
静止画時 約879万画素(16:9)
レンズ 種類 ZEISS テッサー
F値 F2.8
画角 約170°※1,約120°
記録方式 映像記録 XAVC S:MPEG4-AVC/H.264
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
動画記録画素数/フレームレート
(平均ビットレート/VBR)
MP4 PS:1920×1080 60p(約28Mbps),
HQ:1920×1080 30p(約16Mbps),
STD:1280×720 30p(約6Mbps),
HS120:1280×720 120p(約28Mbps),
HS240:800×480 240p(約28Mbps)
PS:1920×1080 60p(約28Mbps),
HQ:1920×1080 30p(約16Mbps),
STD:1280×720 30p(約6Mbps),
HS120:1280×720 120p(約28Mbps),
HS240:800×480 240p(約28Mbps)
XAVC S 4K:3840×2160 30p/24p(約60Mbps/約100Mbps)
HD:1920×1080 120p(約60Mbps/約100Mbps)
HD:1280×720 240p(約60Mbps/約100Mbps)
HD:1920×1080 60p/30p/24p(約50Mbps)
HD:1920×1080 60p/30p/24p(約50Mbps)
内蔵記録メディア容量 -
記録メディア XAVC S記録:(100Mbps)マイクロ SDXC UHS-I U3以上(60Mbps/50Mbps) マイクロSDXCメモリーカード(Class10以上推奨)
MP4記録:マイクロSD/SDHC/SDXCメモリーカード(Class4以上推奨)、メモリースティックマイクロ?(MARK2)
XAVC S記録:(50Mbps)マイクロSDXCメモリーカード(Class10以上推奨)
MP4記録:マイクロSD/SDHC/SDXCメモリーカード(Class4以上推奨)、メモリースティックマイクロ(MARK2)
主な機能 手ブレ補正機能 ●電子式(アクティブイメージエリア方式、アクティブモード搭載)※2
ライブストリーミング ※3
高速連写 ●(10fps/5fps/2fps)
モーションショットLE ●(10fps/5fps/2fps)
ループ録画 ●(5分/20分/60分/120分/無制限)
インターバルREC 静止画(1秒・2秒・5秒・10秒・30秒・60秒)
タイムコード/ユーザービット ●(XAVC Sのみ)
NFC ワンタッチペアリング、ワンタッチリモート
Wi-Fi(内蔵)
GPS
マイクロフォン ステレオマイク
システム 消費電力(動画撮影時) 約2.0W 約2.0W
連続撮影時間(満充電時)※4 4K 30p約50分
HQ 30p 約1時間55分
HQ 30p 約1時間55分
本体内充電
(付属バッテリーの満充電時間)※5
●(約4時間5分) ●(約4時間5分)
本体質量(付属バッテリー装着時) 約89g(約114g) 約68g(約93g)
本体外形寸法 約24.4(幅)×51.7(高さ)×88.9(奥行き)mm 約24.2(幅)×46.5(高さ)×81.5(奥行き)mm
端子類 マルチ/マイクロUSB端子※6、HDMIマイクロコネクター、ステレオミニ端子

※1:手ブレ補正OFF時
※2:『FDR-X1000V』の4Kモード撮影時は非対応です。
※3:Wi-Fi接続可能なスマートフォン(テザリング)、あるいはWi-Fiネットワーク環境が必要です。
※4:同梱バッテリー『NP-BX1』装着時、25℃で使用したときの時間。ただし使用状態により、撮影可能時間が短くなります。
※5:パソコン経由、同梱マイクロUSBケーブル使用時
※6:この商品にはマイクロUSB規格に対応した機器をつなぐことができます


SONYアクションカムAS100・AZ1・AS30Vで使えるアクセサリ一覧 [アクションカム情報]


クリップヘッドマウント - BLT-CHM1
アクションカム アクセサリー AS100 AZ1 AS30V BLT-CHM1.jpg
HDR-AS100V・HDR-AZ1対応
小型・軽量のクリップスタイルでキャップに手軽に装着
キャップや頭部に手軽に装着できる、クリップスタイルのヘッドマウントキット。付属のヘッドバンドで頭部にも安定して装着できます。アングルもロールさせることでカンタンに調整できます
>>クリップヘッドマウント - BLT-CHM1の詳細はこちら



バックパックマウント - VCT-BPM1
アクションカム アクセサリー AS100 AZ1 AS30V VCT-BPM1.jpg
HDR-AS100V・HDR-AZ1・HDR-AS30V対応
ショルダーベルトにカンタン装着
バックパックのショルダーベルトに、マウントとベルトで装着できるバックパックマウント。装着も取り外しもカンタンです。アングルはチルトとロールで容易に調整。旅やレジャーの思い出をハンズフリーで特に撮影を意識することなく記録できます。
>>バックパックマウント - VCT-BPM1の詳細はこちら

>>AS100・AZ1・AS30Vで使えるアクセサリ一覧の続き


アクションカムが進化 NFCとGPS搭載でより手軽に面白く! [アクションカム情報]

アクションカムの新モデル"HDR-AS30V"の先行予約が始まりました。
>>HDR-AS30Vの先行予約はこちらから
"HDR-AS30V"は現行機HDR-AS15にGPSとNFC機能を搭載しグレートアップした新モデル。
HDR-AS30Vの主なポイントは以下の6つ!
HDR-AS30V-4.jpg

>>新型アクションカム"HDR-AS30Vの"続きを読む


【アクションカム"HDR-AS15"】 新しいアクセサリー"スケルトンフレーム"で撮影アングルの自由度が大幅にUP! [アクションカム情報]

HDR-AS15-23.jpg
スケルトンフレームを使用した動画撮影は従来よりも格段にアングルの自由度がUPしました。
そもそも従来での撮影には基本的に防水ケースを使用しなくてはいけない場面が多く、アクションカムの向きも固定されておりアクションカムを取り付ける場所によっては上下が反転した映像であとで編集しなくてはいけなかったりと・・・苦労がありましたが、今回スケルトンフレームを使用した事でわかったのが、アクションカム上下と前後、好きな組み合わせが出来るという事! 言葉では伝わりにくいですね・・・

写真で見るとこんな感じ!

横向き編
HDR-AS15-20.jpg
固定するアタッチメントがどうしても真横を向いてしまう時・・・・・
HDR-AS15標準装備のアクセサリーではどうしてもアクションカムが横向きに。
これではWi-Fiで映像を飛ばした時も見にくいし、編集の時も映像を回転させなければいけない。
スケルトンフレームを使うと!↓
HDR-AS15-19.jpg
ばっちりアクションカムは地面と垂直になり、アクションカム上下の反転もありません!

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【アクションカム"HDR-AS15"】 神アップデートと噂されるファームウェアアップデートはもう当てましたか?! [アクションカム情報]

HDR-AS15-9.jpg

軽量でコンパクトなアクションカム"HDR-AS15"


実は2013年4月25日からファームウェアアップデートが開始されています。
このアップデートをしないと深刻な問題が発生する・・・などと言う事はありませんが、アクションカム"HDR-AS15"持ってるならやりまましょう!まぁ、アップデートぐらい・・・・・・と侮ってはいけません。
なにせこのアップデートを神アップデートを称している人もいるくらいですよ!ではアップデート内容を説明しますと、実は今まで"HDR-AS15"フルHDの録画モードでは30pの映像しか撮影できなかったのですが、ここに来てフルHDでも60pの映像が残せるようになりました!
簡単に言うと今までは1秒間に30枚しかなかったパラパラ漫画が1秒間で60枚めくれるようになった。という具合です。説明が悪いので補足しますが、これは早送りが可能になったという訳ではなく、テレビで言う倍速パネルのような具合。より滑らかな動画が撮影可能になったという訳です。説明が間違っていたらすみません!
が、これはよりキレイな映像を残したい人にはうれしい機能です!
今回のアップデートでの一番の目玉はコレだった訳ではありますが、フルHDで60pの動画撮影できるようになっただけではありません。


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【アクションカム】 軽量コンパクトなアクションカム"HDR-AS15"の手ぶれ補正の程は?  [アクションカム情報]

今日は最近新しくアクセサリーも多数追加された"HDR-AS15"を改めてご紹介!
今回は"HDR-AS15"の車載力(?)車載した時にどれぐらい手ブレが発生するのかをテストしてみました。
車載力の測定方法
■車体に直接くっ付ける。
のみです!審査員は視聴者の皆様という事でよろしくお願いします!
今回"HDR-AS15"の実力テストはバイクの車体に直接付けさせていただきました。編集ソフト側で手ぶれ補正などはしていませんので"HDR-AS15"の実力勝負です。

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